布忍神社:松原市北新町2−4−11 |
[2010/01/17撮影]
| 本社の鎮座する「布忍」の地名の由来は日本書紀にもある布忍入姫命(ぬのしいりびめのみこと、日本武尊の娘のひとり)にあると言われている。本社の創建年については明確でない。本殿は府指定有形文化財にも指定されている。 (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%83%E5%BF%8D%E7%A5%9E%E7%A4%BE) 布忍神社の社記には「祭神の素戔鳴命を同社の北18町(2km)に鎮座する天美の氏神である阿麻美許曽神社から、白布を敷いて現在地へ迎えたので、社名を布忍、村名を向井とよぶようになった」と伝えています。 |

西除川

西除川を挟んだ向かいに「大林寺」(融通念仏宗)があります。

西除川近くの鳥居です。

鳥居をくぐってすぐ右にあります。
境内社:福姫大神

境内社:白蛇大神
鳥居と拝殿の中間あたりの右側にあります。

境内社:白姫大神
白蛇大神社のすぐ横(拝殿の右)にあります。

白姫大神社の右隣です。

境内社:左・水分神社、右・春日神社
上の写真の右隣です。

境内社:稲荷社
水分神社・春日神社の向かいいあります。

[拝殿]
御祭神:速須佐男之尊、八重事代主之尊、建甕槌雄之尊

拝殿近くの山門